ここから、一緒に考えます。
一人一人の「これから」を一緒に考える個別相談会
受験に向けて不安や迷いを感じている方も、どうぞご安心ください。
新しい岩槻高校では、入試や高校生活について丁寧にお話を伺う 入試個別相談会を実施します。
「まだ決めきれていない」「今からでも大丈夫?」という段階でも、気軽にご参加いただけます。
- 日時:1月24日(土)9:30〜11:00
- 形式:個別相談(時間指定なし)
- 参加方法:来たい時間にお越しください
- 対象:中学3年生・保護者
- 会場:岩槻高校
※受付時間内であれば、ご都合のよい時間にご来校いただけます。
※個別に対応しますので、混雑時は少しお待ちいただく場合があります。
※お申込み後にご都合がつかなくなった場合は、 こちらのキャンセルフォーム からご連絡ください。
【お知らせ】申込フォームの学科表記について
※申込フォームの入力選択肢に「国際文化科」の表記が残っており、分かりづらい状態となっておりました。混乱を招いてしまい、申し訳ございません。現在は修正を進めております。なお、来年度より「国際文化科」は「国際教養科」として新たにスタートいたします。個別相談会では普通科・国際教養科(現:国際文化科)それぞれの特徴や違いについても、分かりやすくご説明いたします。
今日の岩高
出願前のラストチャンス!【 1月24日(土) 岩槻高校に行こう!】
「志望校、まだ迷ってる…」 「最後に校舎の雰囲気を見ておきたい!」 そんな中学生・保護者の皆さんへ✨
岩槻高校では、入試直前の個別相談会を開催します。いろいろ聞いてください。学校生活の不安もスッキリ解消して受験勉強に集中しましょう。
〇初めての来校もOK! 〇普通科・国際教養科の相談OK! 〇 保護者のみの参加もOK!
「行ってよかった」と思える1日にします。 あなたの未来の母校になるかもしれません。ぜひ足を運んでください!
申込は学校HPトップよりお願いいたします。
今日の授業【政治経済】
1月16日(金)3年生政治経済の授業です。
本日の授業では、「国内の経済活動」と「国際社会の秩序」という2つの視点から、時事問題を通して法の役割や政治の仕組みを考察しました。
まず、私たちの生活に直結する「賃金と物価」の関係について、現在進行中の春闘を題材に考えました。
次に視点を世界に向け、日本および世界が直面している領土問題について意見交換を行いました。
その後、領土問題の議論を踏まえ、それらを解決・調整するためのルールである国際法について学習しました。
今日の授業全体を貫くテーマは「利益の対立とルールの役割」です。
国内(春闘)では、労働三権などの国内法の枠組みの中で交渉が行われます。
国際社会(領土問題)では、主権国家の上に立つ政府がない中で、国際法という「合意に基づくルール」をどう機能させるかが課題となります。
身近なニュースから入ることで、法律や条約が決して遠い世界の話ではなく、「対立する利益を調整するための知恵」であることを理解できたのではないでしょうか。
今日の学食
1月16日(金)の出張販売は幻の?スコッチエッグ定食でした。
主役は、ジューシーなメンチ肉で卵をまるごと包み込んだ特製スコッチエッグ。サクッとした衣にかぶりつけば、肉の旨味と卵の甘みが口いっぱいに広がります。
さらに嬉しいのが、脇を固めるサイドメニュー。なんと「天ぷら」と「サラダパスタ」までついてくるボリューム満点の定食です。
週末に幸せなランチタイムをありがとう(^^)
【岩槻高校 生徒会日誌(1/8~1/14)|三学期始動、委員会・部活動監査の一週間】
1/8〜1/14 生徒会日誌
1月14日(水)の日誌です。
今日は部活動監査、監査書類の確認、定例会のレジュメ作成を行いました。
部活動監査では、各部活動が部費や会費などの会計が適切に処理されているか、 備品が適切に管理・使用されているかなどの確認を行いました。
新学期が始まり、数日経ちました。体調不良の生徒が増えていますが、 体調管理に気をつけて参りましょう!
1月13日(火)の日誌です。
本日は中央委員会、国交編集委員会を行いました。
中央委員会では卓球部と柔道部の廃部、休部についての承認を取りました。
国交編集委員会では真砂の表紙の投票をしました。 明日からも気持ちよく学校生活を送りましょう。
1月9日(金)の日誌です。
本日は文化祭実行委員会(生徒会担当)、部長会、定例会を行いました。
文実では有志募集ポスターの配布、文化祭ポスターの投票の呼びかけ、 部長会では新歓関係、文化祭企画関係、卒業関係を伝えました。
生徒や部活動には詳しく漏れなく伝えられるように努力していきましょう。
1月8日(木)の日誌です。
本日は明日に控える部長会の準備、連絡を行いました。
また、三学期始業式がありました。 いつまでも休みの気分ではなく、気持ちを切り替えて活動していきます!
【岩槻高校 生徒会日誌(1/8~1/14)|三学期始動、委員会・部活動監査の一週間】
1/8〜1/14 生徒会日誌
1月14日(水)の日誌です。
今日は部活動監査、監査書類の確認、定例会のレジュメ作成を行いました。
部活動監査では、各部活動が部費や会費などの会計が適切に処理されているか、 備品が適切に管理・使用されているかなどの確認を行いました。
新学期が始まり、数日経ちました。体調不良の生徒が増えていますが、 体調管理に気をつけて参りましょう!
1月13日(火)の日誌です。
本日は中央委員会、国交編集委員会を行いました。
中央委員会では卓球部と柔道部の廃部、休部についての承認を取りました。
国交編集委員会では真砂の表紙の投票をしました。 明日からも気持ちよく学校生活を送りましょう。
1月9日(金)の日誌です。
本日は文化祭実行委員会(生徒会担当)、部長会、定例会を行いました。
文実では有志募集ポスターの配布、文化祭ポスターの投票の呼びかけ、 部長会では新歓関係、文化祭企画関係、卒業関係を伝えました。
生徒や部活動には詳しく漏れなく伝えられるように努力していきましょう。
1月8日(木)の日誌です。
本日は明日に控える部長会の準備、連絡を行いました。
また、三学期始業式がありました。 いつまでも休みの気分ではなく、気持ちを切り替えて活動していきます!
岩槻高校 スクールカラー(メインカラー・サブカラー)
メインカラー:やまぶき色
「やまぶきの花にまつわる伝説」より、岩槻区の色とされる「やまぶき色」が岩槻高校スクールカラーのメインカラーとなりました。 やまぶき色は実りをつけた稲穂の色でもあり、豊かさを象徴しています。 岩槻高校は国際理解教育に力を入れており、多種多様なカリキュラムを有し、恵まれた教育環境のある豊かな学校です。 また同時に岩槻区のシンボルカラーと同じ色を取り入れることで、岩槻高校が地域と共にあることを示し、常に地域に開かれた学校であることを表しています。
サブカラー:紺碧色、翡翠色
紺碧色
「紺碧色」は真夏の日差しの強い青空のような深く濃い青色で、心をよく落ち着かせてくれる色です。 岩槻高校の生徒が、本学を巣立ち、やがて青い大空を羽ばたくようにとの願いが込められています。
翡翠色
「翡翠色」は日本の伝統色の一つで、本校では薄い青緑の「翡翠色」を採用しています。 翡翠は石としても有名で、古くは「勾玉」の材料とされてきたように、古代より生命の再生をもたらす力があると信じられてきたそうです。 石言葉には、「繁栄」「再生」という言葉があり、今後新たに生まれ変わる岩槻高校にふさわしい色となっています。
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