【生徒会日誌3/14】憧れの先輩
生徒会室から外を見ると卒業制作で作ったメッセージアートを支えてくれた単管のみが残されているのが見えます。今回初めて私が主となって行った生徒会活動で、思った通りに指示できなかったり効率よく作業を進めることができず落ち込んでいましたが、そんな時に生徒会でお世話になった一人の先輩からあるメッセージが送られてきました。
「今までフォトスポット無かったから嬉しかった!ありがとう!」
このメッセージを見て一瞬で今までの気持ちが晴れました。私も先輩のように、決して簡単ではない人に感謝を伝えることのできる人間になりたいと強く思いました。