NEW IWATSUKI HIGH SCHOOL
新しい岩槻高校の誕生
新しい岩槻高校の教育の理念とこれからの歩みを伝える紹介動画です。
埼玉県立岩槻高校。令和8年度に開校する新しい岩槻高校(統合新設校)の学校紹介動画。 普通科と国際教養科(国際関係に関する学科)を併置し、地域と世界をつなぐ学びを展開。
令和8年度に開校する新しい岩槻高校は、普通科と国際教養科(国際関係に関する学科)を併置する県立高校です。 岩槻高校と岩槻北陵高校の教育実践を継承し、地域と世界をつなぐ学びを展開していきます。
キーワード:新しい岩槻高校/令和8年度開校/統合新設校/普通科/国際教養科/学校紹介動画
PRINCIPAL'S MESSAGE
校長挨拶
新しい岩槻高校に込めた想いと、未来を担う皆さんへのメッセージ。
本校のホームページをご覧くださり、有難うございます。
岩槻高等学校は、昭和23年(1948年)埼玉県立春日部高等学校の定時制課程(昼間部)普通科として始まりました。 埼玉県立の高等学校として、戦後にできた高校の中で最も古い高校の一校であり、78年の歴史を持つ伝統校です。 現在、「普通科」と県内唯一の「国際文化科」を設置し、全校を挙げて国際理解教育を推進しています。
令和8年4月1日には、その伝統を引き継ぎながらも、岩槻区内の普通科高校2校の統合により、 新校である埼玉県立岩槻高等学校が、現在の岩槻高等学校の場所に開校します。 新校は、全日制課程の普通科及び国際関係に関する学科(国際教養科)の併置校として生まれ変わります。
全国的に有名な「人形のまち・岩槻」にあり、大宮方面や春日部方面からも近く、岩槻駅より徒歩約17分、 バスを使うこともできる優れた立地条件です。現在、校舎の大規模改修を行っており、徐々に施設が新しくなっていきます。
さて、現代はVUCAの時代と呼ばれています。VUCAとは次の頭文字をとった造語です。
Volatility:変動性
Uncertainty:不確実性
Complexity:複雑性
Ambiguity:曖昧性
今以上に変動性・不確実性があり、かつ複雑・曖昧な環境で、将来、中学生の皆さんは社会に出ていくことになると思います。 そのような時代に対応し、しっかりと物事を理解し、どのように生きていくのか、また、新しいものをどのように生み出していくのかが重要となります。
新校・岩槻高等学校の「育てたい生徒像」は次の4項目です。
- 自国や郷土への理解を深め、その魅力を海外に広めるとともに、持てる力を生かして地域の課題解決に貢献できる生徒
- 豊かな国際感覚や語学力などコミュニケーションに必要な力を備え、グローバルな視点で諸課題を考え解決に向けて行動するとともに、多様な価値観を受容できる生徒
- 自ら考え、自ら学び、自ら行動し、積極的に他者と関わろうとする生徒
- 学校行事をはじめとする課外活動に積極的に取り組み、自主・自律の態度や豊かな心を育もうとする生徒
この4項目を生徒一人一人が身につけられるよう、学校生活における特徴的な取組をあげると、
- 一部の授業における習熟度別少人数授業の実施。
- iPadを活用した授業の実施。
- 授業はもとより各種資格試験、各種コンテストへの参加を積極的に活用・推進した英語を中心とした言語スキルの向上。英語検定の全員実施。
- 海外派遣。外国人生徒や留学生の受入れ。イングリッシュ・サマーキャンプの実施。グローバルな視野を拡げる特別講座(異文化セミナー)。
- 岩槻区役所との連携による総合的探究の取組。
などであり、様々な機会を提供し、生徒の可能性を最大限伸ばすべく教職員一丸となって取り組んでまいります。令和8年度に新校となる岩槻高校で、ぜひ学びましょう。新校最初の入学生として、またとないチャンスです。現岩槻高校からの連続性がありながらも、内容の更なる充実を伴う、レベルアップを見据えた不連続性を持った新校の幕開けです。 高い志を持って、真剣勝負でいきましょう。新校での岩槻高校で、充実した生活とともに、これからの時代・歴史を我々と作っていきませんか。 皆さんの受検を心からお待ちしています。
深井 秀仁 FUKAI Hidehito
埼玉県立岩槻高等学校 校長
SCHOOL MISSION
スクールミッション
岩槻高校が大切にする教育の使命と、学びを通して人を育てる姿勢を示します。
埼玉県立岩槻高等学校のスクールミッション。普通科と国際理解教育を軸に、地域と国際社会で活躍する人材育成を目指します。
岩槻高校は、地域に根ざした公立高等学校として、確かな学力と豊かな人間性を備え、社会の変化に主体的に向き合う人材の育成を使命としています。
普通教育を基盤としつつ、国際理解教育を教育活動の柱に据え、多様な価値観を尊重しながら、他者と協働し、課題解決に取り組む力を育みます。
自ら学び続ける姿勢を養い、地域社会および国際社会の一員として責任を果たすことのできる、次代を担う人材の育成を通じて、社会に貢献する学校であることを目指します。
GRADUATION POLICY
生徒育成方針(育てたい生徒像)
本校が目指す「育てたい生徒像」を四つの到達目標として示します。
埼玉県立岩槻高等学校の生徒育成方針(育てたい生徒像)。自国・郷土理解を礎に国際的視野を持ち、 地域課題の解決に貢献できる生徒を育成します。
グラデュエーション・ポリシー
本校は、自国と郷土への理解を礎に、国際的視野をもって地域と社会に貢献できる人材の育成を目指します。 その到達像として、次の四点を生徒育成方針として定めます。
-
1
自国や郷土への理解を深め、その魅力を海外に広めるとともに、持てる力を生かして地域の課題解決に貢献できる生徒。
-
2
豊かな国際感覚や語学力などコミュニケーションに必要な力を備え、グローバルな視点で諸課題を考え解決に向けて行動するとともに、多様な価値観を受容できる生徒。
-
3
自ら考え、自ら学び、自ら行動し、積極的に他者と関わろうとする生徒。
-
4
学校行事をはじめとする課外活動に積極的に取り組み、自主・自律の態度や豊かな心を育もうとする生徒。
SCHOOL EMBLEM
校章
新しい岩槻高校の校章に込めた意味と背景を紹介します。
埼玉県立岩槻高等学校(新校)の校章。統合新設校としての理念や地域の歴史文化を受け継ぐ象徴です。
二羽の鶴が寄り添う姿は、旧岩槻高校と旧岩槻北陵高校の統合による結びつきを表しています。 中央の「高」は家のような形で構成され、学びの場(学舎)を象徴しています。
校章の由来
岩槻には、岩槻城が「白鶴城」とも呼ばれる由来として、太田道灌が築城の際、沼地で二羽の白鶴の動きから 地盤造成の着想を得たという伝承が残されています。新校章の鶴は、岩槻の歴史と文化を受け継ぎ、 未来へ羽ばたく姿を重ね合わせたものです。
SCHOOL SONG
校歌
本校の校歌(歌詞)を掲載します。
埼玉県立岩槻高等学校の校歌歌詞。学び、仲間、地域の歴史や象徴をモチーフに、未来へ踏み出す姿を描きます。
-
一
高き空を飛ぶ 鳥のように
まばゆき光を わが身にいだき
学びの種を 実りと育て
あすへとどけと こころさだめ
世界を見すえる 学び舎は
知見深める ところとなる
それが 高校 岩槻高校 -
二
流れゆく川に 橋をかけて
仲間のちからを 寄せて束ねる
はじける いまの 喜び分かち
深く息をつき そして進む
自らひらいた そのみちは
いのち輝く ところとなる
それが 高校 岩槻高校 -
三
枝をもちよる 二羽の鶴
先人伝える いにしえあおぎ
足もと強く 未来をさして
台地にひびく 時の鐘
やまぶき花咲く この街は
あすへ翔びたつ ところとなる
それが 高校 岩槻高校
SCHOOL COLORS
スクールカラー
学びの実り、澄んだ志、そして新しい歩み。三つの色に、岩槻高校の想いを込めています。
埼玉県立岩槻高等学校のスクールカラー。メインカラーはやまぶき色、サブカラーは紺碧色と翡翠色です。
岩槻高校のスクールカラーは、やまぶき色・紺碧色・翡翠色の三色で構成されています。
それぞれの色には、本校の歩みと未来への願いが込められています。
メインカラーの「やまぶき色」は、実りある稲穂を思わせる豊かさの象徴です。地域とともに歩み、学びが確かな実を結ぶ学校であることを表しています。
サブカラーの「紺碧色」は、深く澄んだ青。落ち着きと集中をもたらし、生徒が大空へ羽ばたく未来への希望を象徴しています。
もう一つのサブカラーである「翡翠色」は、再生と繁栄を意味する日本の伝統色です。新たに生まれ変わる岩槻高校の歩みと、人と人との調和を表しています。
HISTORY
沿革
新しい岩槻高校の誕生に至る歩みと、
新しい岩槻高校、旧岩槻高校、岩槻北陵高校の沿革(年表)への目次リンクです。
岩槻高校の歴史
1948(昭和23)年の分校設置認可に始まり、1962(昭和37)年に埼玉県岩槻高等学校として開校。 戦後の人口増加と進学希望の高まりを背景に、地域の学びの場として歩みを重ねてきました。 社会の変化と教育制度の転換に応答しながら教育の充実を図り、 2026(令和8)年4月の統合新設へと歴史をつないできました。
出発 地域の学びの場としての出立
岩槻高校の歴史は、1948(昭和23)年8月31日、 岩槻町ほか9か町村学校組合立として 埼玉県立春日部高等学校岩槻分校の設置が認可されたことに始まります。 戦後復興期にあたり、高等教育への進学機会を地域に確保することが強く求められていた時代背景のもと、 定時制課程(昼間)普通科を備え、岩槻小学校内に校舎を置く分校として開設されました。
同年9月28日には開校式および入学式が挙行され、分校としての歩みを開始します。 以後、地域の教育的要請に応えるため、学習環境の整備とともに移転を重ねながら、 高等学校教育の基盤を着実に築いていきました。
誕生 埼玉県岩槻高等学校の成立
高度経済成長期に入り、高校進学率が大きく上昇する中、1961(昭和36)年4月11日、岩槻市を設置者として「埼玉県岩槻高等学校」の設置が認可されました。翌1962(昭和37)年4月1日には正式に開校し、関根将雄画伯考案による校章も制定。初代校長には松原勝氏(県立岩槻実業高校長兼務)が補せられ、地域の期待を担う新たな学び舎としての一歩を踏み出しました。
当初は定時制課程から始まり、1964(昭和39)年には岩槻市・大宮市高等学校組合へと設置母体を広げ、全日制課程の設置認可を受けるなど、地域社会の熱意に支えられながら独立した教育体制を整えていきました。分校時代から積み重ねてきた教育実践を基盤に、現在の県立高校へと至る「地域に根ざした一校」としての原点がここに確立されました。
歩み 地域に根ざした伝統校としての展開
開校以降、岩槻高校は普通教育を基盤としながら、 社会の変化に応じた教育内容の充実を図り、地域に根ざした伝統校として歩みを重ねてきました。 学力の育成に加え、国際化の進展を見据えた教育の重要性を早くから捉え、 国際理解教育を教育活動の柱の一つに位置づけています。
国際文化に関する学びや語学教育を充実させるとともに、 海外交流やオンラインを活用した学習など、多様な学習機会を提供してきました。 実践的な語学力と国際的視野の育成を通じて、 地域とともに時代の要請に応える教育を展開しています。
統合 令和8年度開校へ向けた再編の流れ
少子化の進行と県立高校再編の方針を背景に、岩槻高校は新たな転換期を迎えました。 埼玉県は、2026(令和8)年4月に岩槻高校と岩槻北陵高等学校を統合し、 新たな岩槻高校を設置する計画を示しています。
埼玉県学校設置条例の改正により、2026(令和8)年4月1日施行として両校を統合し、 岩槻高校を新設することが明記されました。 二校がそれぞれに培ってきた歴史と教育実践は、この統合によって受け継がれ、 新しい岩槻高校として次代の学びへとつながれていきます。
2020年代
| 2022(令和4)7月14日 | 埼玉県教育委員会「魅力ある県立高校づくり第2期実施方策(案)」を公表し県民コメントを実施 |
| 2022(令和4)10月27日 | 埼玉県教育委員会「魅力ある県立高校づくり第2期実施方策」を策定 |
| 2022(令和4)11月17日 | 岩槻新校準備委員会設置要綱施行 |
| 2022(令和4)12月13日 | 岩槻新校基本計画検討委員会(第1回)開催 |
| 2023(令和5)1月16日 | 岩槻新校準備委員会(第1回)開催 |
| 2023(令和5)5月12日 | 岩槻新校基本計画検討委員会(第2回)開催 |
| 2023(令和5)6月14日 | 岩槻新校準備委員会(第2回)開催 |
| 2023(令和5)10月11日 | 岩槻新校基本計画検討委員会(第3回)開催 |
| 2023(令和5)11月27日 | 岩槻新校準備委員会(第3回)開催 |
| 2024(令和6)3月 | 「岩槻新校(仮称)基本計画」を公表(岩槻高等学校と岩槻北陵高等学校を統合し令和8年度に新設することを決定) |
| 2024(令和6)5月29日 | 岩槻新校準備委員会(第4回)開催 |
| 2024(令和6)6月14日 | 新校校名案募集開始 |
| 2024(令和6)7月26日 | 新校校名案募集終了 |
| 2024(令和6)8月30日 | 岩槻新校準備委員会(第5回)開催 |
| 2024(令和6)10月25日 | 岩槻新校準備委員会(第6回)開催 |
| 2025(令和7)3月27日 | 埼玉県議会において学校設置条例の一部改正案を可決 |
| 2025(令和7)3月28日 | 埼玉県学校設置条例の一部改正を公布(施行日:2026年4月1日) |
| 2025(令和7)4月11日 | 埼玉県教育委員会 新設校の校名「埼玉県立岩槻高等学校」を公表 |
| 2026(令和8)4月1日 | 埼玉県立岩槻高等学校を新設し開校 |
1940年代
| 1948(昭和23)8月31日 |
岩槻町他9ケ町村学校組合立埼玉県立春日部高等学校岩槻分校設置認可/定時制課程(昼間)普通科、定員400名、岩槻小学校内に設置 関根 芳太郎 初代分校主任に補せられる |
| 1948(昭和23)9月28日 | 開校式及び入学式を挙行 |
|
1949(昭和24)1月1日 |
川中うた 第2代分校主任に補せられる |
|
1949(昭和24)2月5日 |
岩槻中学校内に移転 |
| 1949(昭和24)3月12日 | 岩槻小学校内に移転 |
| 1949(昭和24)4月1日 | 週5日制実施 |
| 1949(昭和24)4月9日 | 入学式を挙行 |
1950年代
| 1950(昭和25)4月1日 | 週6日制実施 |
| 1950(昭和25)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 1950(昭和25)4月11日 | 普通コース、岩槻中学校内に移転 |
| 1950(昭和25)4月17日 | 家庭コース、岩槻公民館内に移転 |
| 1951(昭和26)3月6日 | 履修式 28名(家庭コース) |
| 1951(昭和26)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1951(昭和26)4月10日 | 普通コース、町役場内に移転 |
| 1952(昭和27)3月22日 | 履修式 40名(家庭コース) |
| 1952(昭和27)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1953(昭和28)3月6日 | 卒業式を挙行 |
| 1953(昭和28)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1953(昭和28)11月22日 | 埼玉県立春日部高等学校岩槻分校同窓会設立 |
| 1954(昭和29)2月11日 | 埼玉県立春日部高等学校岩槻分校保護者会設立 |
| 1954(昭和29)3月16日 | 卒業式を挙行 |
| 1954(昭和29)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1955(昭和30)3月12日 | 卒業式を挙行 |
| 1955(昭和30)4月1日 | 学校組合名を岩槻市他2ケ市町学校組合と改称/別科(2年制)設置、定時制課程(昼間)、普通科定員200名、別科定員100名 |
| 1955(昭和30)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1956(昭和31)3月10日 | 卒業式を挙行 |
| 1956(昭和31)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1957(昭和32)3月9日 | 卒業式を挙行 |
| 1957(昭和32)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1957(昭和32)6月19日 | 独立校舎建設着工 |
| 1957(昭和32)12月27日 | 独立校舎竣工(校地2,250坪、建物2945坪) |
| 1958(昭和33)1月10日 | 独立校舎落成式を挙行 |
| 1958(昭和33)3月15日 | 卒業式を挙行 |
| 1958(昭和33)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1959(昭和34)2月7日 | 校地拡張600坪(計2,850坪) |
| 1959(昭和34)3月14日 | 卒業式を挙行 |
| 1959(昭和34)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1959(昭和34)5月27日 | 増築校舎落成式(建坪63坪) |
1960年代
| 1960(昭和35)3月12日 | 卒業式を挙行 |
| 1960(昭和35)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1961(昭和36)3月11日 | 卒業式を挙行 |
| 1961(昭和36)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1961(昭和36)4月11日 | 埼玉県岩槻高等学校設置認可、定時制課程(昼間)設置者岩槻市 |
| 1962(昭和37)3月17日 | 卒業式を挙行 |
| 1962(昭和37)4月1日 | 埼玉県岩槻高等学校開校/校章制定(関根将雄画伯考案) |
| 1962(昭和37)4月1日 | 松原 勝 埼玉県岩槻高等学校初代校長に補せられる。(県立岩槻実業高校長兼務) |
| 1962(昭和37)4月7日 | 入学式を挙行 |
| 1963(昭和38)3月16日 | 卒業式を挙行 |
| 1963(昭和38)4月1日 | 大熊 康信 埼玉県岩槻高等学校第二代校長に補せられる(県立越ヶ谷高校より着任) |
| 1963(昭和38)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1964(昭和39)2月13日 | 埼玉県岩槻高等学校後援会設立 |
| 1964(昭和39)2月20日 | 埼玉県岩槻高等学校設置認可(全日制課程)/設置者 岩槻市・大宮市高等学校組合 定員300名、定時制募集停止 |
| 1964(昭和39)2月28日 | 校地拡張7,200坪(計10,050坪) |
| 1964(昭和39)3月11日 | 卒業式を挙行 |
| 1964(昭和39)3月15日 | 卒業式を挙行 |
1960年代
| 1964(昭和39)4月1日 | 全日制課程開校 |
| 1964(昭和39)4月7日 | 入学式を挙行 |
| 1964(昭和39)10月5日 | 増築鉄筋校舎着工 |
| 1965(昭和40)1月28日 | 県立移管請願 |
| 1965(昭和40)3月11日 | 卒業式を挙行 |
| 1965(昭和40)3月17日 | 増築鉄筋校舎竣工(建坪62017㎡) |
| 1965(昭和40)4月7日 | 入学式を挙行 |
| 1965(昭和40)4月9日 | 増築校舎落成式を挙行 |
| 1965(昭和40)8月10日 | 国旗掲揚台完成 |
| 1965(昭和40)8月31日 | 野球バックネット完工 |
| 1966(昭和41)2月11日 | 校歌制定(作詞 神保光太郎氏、作曲 磯部俶氏) |
| 1966(昭和41)3月14日 | 本校県立移管県議会議決 |
| 1966(昭和41)3月23日 | 卒業式を挙行 |
| 1966(昭和41)3月31日 | 岩槻市立及び岩槻市大宮市高等学校組合立埼玉県岩槻高等学校廃止を申請、受理 |
| 1966(昭和41)4月1日 | 埼玉県岩槻高等学校長 大熊 康信 初代校長に補せられる |
| 1966(昭和41)4月1日 | 埼玉県立岩槻高等学校開校、定員全日制450名 |
| 1966(昭和41)4月8日 | 開校式及び入学式を挙行 |
| 1966(昭和41)4月11日 | 校旗制定 |
| 1966(昭和41)6月9日 | 県立移管祝賀式 |
| 1966(昭和41)6月30日 | 岩槻市・大宮市高等学校組合解散を申請、受理 |
| 1966(昭和41)11月25日 | 鉄筋校舎(第2期)工事地鎮祭 |
| 1966(昭和41)11月29日 | 体育科用具室工事着工 |
| 1966(昭和41)12月21日 | 鉄筋校舎(第2期)工事着工 |
| 1967(昭和42)2月20日 | 体育科用具室竣工 |
| 1967(昭和42)3月14日 | 第1回卒業式を挙行 |
| 1967(昭和42)4月1日 | 全学年定員550名 |
| 1967(昭和42)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1967(昭和42)6月28日 | 鉄筋校舎(第2期)工事竣工 |
| 1967(昭和42)9月19日 | 木造校舎増改築工事竣工(増築理科実験室99㎡) |
| 1968(昭和43)3月12日 | 第2回卒業式を挙行 |
| 1968(昭和43)4月1日 | 全学年定員645名 |
| 1968(昭和43)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1968(昭和43)5月15日 | トラック内芝張工事竣工(面積6,000㎡) |
| 1968(昭和43)5月31日 | 卓球室竣工(建坪13350㎡) |
| 1968(昭和43)12月26日 | 第4校舎増築(第3期)(竣工建坪342㎡) |
| 1969(昭和44)3月18日 | 第3回卒業式を挙行 |
| 1969(昭和44)4月1日 | 全学年定員783名 |
| 1969(昭和44)4月1日 | 県立与野高等学校教頭 佐野 大二 第二代校長に補せられる |
| 1969(昭和44)10月16日 | 体育館兼講堂竣工(床面積1,2105㎡)渡り廊下竣工(床面積3,600㎡)/変電室竣工(床面積2044㎡) |
1970年代
| 1970(昭和45)1月22日 | 体育館兼講堂落成式を挙行 |
| 1970(昭和45)3月10日 | 第4回卒業式を挙行 |
| 1970(昭和45)3月31日 | 防球ネット竣工 |
| 1970(昭和45)4月1日 | 全学年定員862名、第2グランド借用(3,749289㎡) |
| 1970(昭和45)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1970(昭和45)8月5日 | プレハブ校舎2教室、燃料庫竣工 |
| 1971(昭和46)3月10日 | 第5回卒業式を挙行 |
| 1971(昭和46)3月29日 | 特別教室棟着工(RC四階建面積2,8314㎡) |
| 1971(昭和46)4月1日 | 定員939名 |
| 1971(昭和46)4月1日 | 埼玉県立不動岡高等学校教頭 猪俣 竜源 第三代校長に補せられる |
| 1971(昭和46)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1972(昭和47)3月10日 | 第6回卒業式を挙行 |
| 1972(昭和47)3月25日 | 特別教室棟竣工(2,8314㎡)旧校舎改装 |
| 1972(昭和47)3月31日 | プレハブ校舎改装 |
| 1972(昭和47)4月1日 | 定員966名 |
| 1972(昭和47)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1972(昭和47)12月13日 | 第2グランドフェンス工事竣工(長さ248m高さ18m)、ブロック塀工事竣工/(長さ118m、高さ18m) |
| 1973(昭和48)1月26日 | 第2グランド整地工事竣工 |
| 1973(昭和48)3月10日 | 第7回卒業式を挙行 |
| 1973(昭和48)3月15日 | 野球防球ネット増設工事竣工 |
| 1973(昭和48)3月24日 | 屋外排水桝ポンプ据え付け工事竣工 |
| 1973(昭和48)3月25日 | 第2グランド防球ネット(ソフトボール)新設工事竣工(8m×8m) |
| 1973(昭和48)4月1日 | 埼玉県立教育センター第四研究部長兼音楽研究室主査校長 尾花 勇 第四代校長に補せられる |
| 1973(昭和48)4月1日 | 定員952名 |
| 1973(昭和48)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1974(昭和49)3月9日 | 第8回卒業式を挙行 |
| 1974(昭和49)3月25日 | 揚水ポンプ増設工事竣工 |
| 1974(昭和49)4月1日 | 定員945名 |
| 1974(昭和49)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1975(昭和50)2月28日 | 正門工事竣工、校内庭園造園工事完成 |
| 1975(昭和50)3月10日 | 第9回卒業式を挙行 |
| 1975(昭和50)3月29日 | 野球防球ネット増設工事竣工、庭園造園工事完成、揚水、汚水ポンプ取り替え/工事竣工 |
| 1975(昭和50)4月2日 | 管理棟竣工(鉄筋4階建、延1,7046㎡) |
| 1975(昭和50)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1976(昭和51)3月10日 | 第10回卒業式を挙行 |
| 1976(昭和51)3月29日 | 植樹工事完成、塀(フェンス・ブロック造)新設工事(通用門)完成 |
| 1976(昭和51)4月1日 | 県立草加高等学校長 荒木 壮三郎 第五代校長に補せられる |
| 1976(昭和51)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1976(昭和51)6月23日 | 構内舗装工事完成 |
| 1976(昭和51)9月15日 | テニスコート及び防護柵工事完成 |
| 1976(昭和51)12月20日 | 防球ネット工事完成 |
| 1977(昭和52)3月10日 | 第11回卒業式を挙行 |
| 1977(昭和52)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1977(昭和52)11月2日 | 卓球場屋根修理工事終了 |
| 1978(昭和53)1月27日 | 自転車置場新設工事完成 |
| 1978(昭和53)3月10日 | 第12回卒業式を挙行 |
| 1978(昭和53)3月20日 | 第2グランド整備工事完成、焼却煙突塗装工事完成 |
| 1978(昭和53)3月26日 | 散水設置・防寒小屋及びフェンス工事完成 |
| 1978(昭和53)3月30日 | 柔道場床の修繕工事完成 |
| 1978(昭和53)3月31日 | テニスコート兼バレーコート新設工事完成 |
| 1978(昭和53)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1979(昭和54)3月10日 | 第13回卒業式を挙行 |
| 1979(昭和54)3月27日 | ホームルーム棟増築工事完成(面積28611㎡) |
| 1979(昭和54)4月1日 | 定員990名 |
| 1979(昭和54)4月9日 | 入学式を挙行 |
1980年代
| 1980(昭和55)3月10日 | 第14回卒業式を挙行 |
| 1980(昭和55)4月1日 | 定員1,035名 |
| 1980(昭和55)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1981(昭和56)1月23日 | 管理棟増築工事完成 |
| 1981(昭和56)3月10日 | 第15回卒業式を挙行 |
| 1981(昭和56)4月1日 | 定員1,080名 |
| 1981(昭和56)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1982(昭和57)3月10日 | 第16回卒業式を挙行 |
| 1982(昭和57)4月1日 | 埼玉県立行田女子高等学校長 関田 孔一 第六代校長に補せられる |
| 1982(昭和57)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1983(昭和58)3月10日 | 第17回卒業式を挙行 |
| 1983(昭和58)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1983(昭和58)10月27日 | 格技場完成(2階建延面積84938㎡) |
| 1984(昭和59)3月10日 | 第18回卒業式を挙行 |
| 1984(昭和59)4月1日 | 埼玉県立菖蒲高等学校長 森川 照太郎 第七代校長に補せられる |
| 1984(昭和59)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 1985(昭和60)3月9日 | 第19回卒業式を挙行 |
| 1985(昭和60)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1985(昭和60)7月20日 | 食堂兼合宿所(鶴友館)竣工(2階建延床面積98370㎡) |
| 1985(昭和60)10月12日 | 県立移管20周年記念式典 |
| 1986(昭和61)3月8日 | 第20回卒業式を挙行 |
| 1986(昭和61)4月1日 | 定員1,088名 |
| 1986(昭和61)4月1日 | 埼玉県立草加東高等学校長 平井 愰祐 第八代校長に補せられる |
| 1986(昭和61)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1987(昭和62)3月9日 | 第21回卒業式を挙行 |
| 1987(昭和62)3月27日 | 雨水貯留浸透施設工事、グランド改修工事完成 |
| 1987(昭和62)4月1日 | 定員1,104名 |
| 1987(昭和62)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1988(昭和63)3月9日 | 第22回卒業式を挙行 |
| 1988(昭和63)4月1日 | 定員1,176名 |
| 1988(昭和63)4月1日 | 県教育局指導部高等学校教育課管理主事 篠塚 信 第九代校長に補せられる |
| 1988(昭和63)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1989(平成1)3月8日 | 第23回卒業式を挙行 |
| 1989(平成1)4月10日 | 入学式を挙行 |
1990年代
| 1990(平成2)3月8日 | 第24回卒業式を挙行 |
1990年代
| 1990(平成2)4月1日 | 普通科に国際文化コース1学級設置 |
| 1990(平成2)4月1日 | 埼玉県立草加南高等学校長 千葉 振 第十代校長に補せられる |
| 1990(平成2)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 1990(平成2)5月1日 | 交通安全教育委嘱校(県教育委員会) |
| 1991(平成3)1月31日 | LL教室完成 |
| 1991(平成3)3月8日 | 第25回卒業式を挙行 |
| 1991(平成3)3月31日 | 運動部室棟竣工(延床面積5234㎡) |
| 1991(平成3)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1991(平成3)4月30日 | 国際理解教育推進校(県教育委員会) |
| 1992(平成4)3月9日 | 第26回卒業式を挙行 |
| 1992(平成4)3月30日 | コンピュ一タ教室完成 |
| 1992(平成4)4月1日 | 県教育局指導部高等学校教育課管理主事 田島 征一 第十一代校長に補せられる |
| 1992(平成4)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1992(平成4)5月6日 | 国際理解教育推進校(県教育委員会)生徒昇降口竣工 |
| 1993(平成5)3月8日 | 第27回卒業式を挙行 |
| 1993(平成5)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1993(平成5)5月25日 | 国際理解教育推進校(県教育委員会) |
| 1993(平成5)8月23日 | 図書室冷暖房設備完成 |
| 1994(平成6)3月8日 | 第28回卒業式を挙行 |
| 1994(平成6)4月1日 | 国際文化科2学級を設置、普通科6学級、制服を改正 |
| 1994(平成6)4月1日 | 埼玉県立浦和高等学校教頭 柴原 邦幸 第十二代校長に補せられる |
| 1994(平成6)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1994(平成6)5月30日 | 国際理解教育推進校(県教育委員会) |
| 1995(平成7)2月28日 | 体育館全面改修工事完成 |
| 1995(平成7)3月8日 | 第29回卒業式を挙行 |
| 1995(平成7)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 1995(平成7)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 1996(平成8)3月8日 | 第30回卒業式を挙行 |
| 1996(平成8)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会)/国際理解のための活動に関する研究指定校(文部省) |
| 1996(平成8)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1996(平成8)9月30日 | 管理棟耐震工事完成、管理棟・通路・HR棟一部大規模改修工事完成、CAI教室、/第3・第4セミナー室完成 |
| 1997(平成9)3月7日 | 第31回卒業式を挙行 |
| 1997(平成9)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 1997(平成9)4月1日 | 埼玉県立スポーツ研修センター所長 新田 雅男 第十三代校長に補せられる |
| 1997(平成9)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1998(平成10)3月6日 | 第32回卒業式を挙行 |
| 1998(平成10)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 1998(平成10)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 1998(平成10)10月31日 | 創立50周年記念式典挙行、正門改修工事完成 |
| 1999(平成11)3月6日 | 第33回卒業式を挙行 |
| 1999(平成11)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 1999(平成11)4月8日 | 入学式を挙行 |
2000年代
| 2000(平成12)3月8日 | 第34回卒業式を挙行 |
| 2000(平成12)4月1日 | 埼玉県立鷲宮高等学校長 小柴 清 第十四代校長に補せられる |
| 2000(平成12)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会)/グランド地質改良工事完成 |
| 2000(平成12)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 2001(平成13)3月9日 | 第35回卒業式を挙行 |
| 2001(平成13)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 2001(平成13)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 2002(平成14)3月8日 | 第36回卒業式を挙行 |
| 2002(平成14)4月1日 | “彩の国”県立高校インターリンクス事業推進校(県教育委員会) |
| 2002(平成14)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2003(平成15)3月7日 | 第37回卒業式を挙行 |
| 2003(平成15)4月1日 | 埼玉県立所沢東高等学校長 柴崎 武宏 第十五代校長に補せられる |
| 2003(平成15)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2003(平成15)9月10日 | 普通教室棟耐震補強工事完成 |
| 2004(平成16)3月8日 | 第38回卒業式を挙行 |
| 2004(平成16)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2005(平成17)3月5日 | 第39回卒業式を挙行 |
| 2005(平成17)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2006(平成18)3月11日 | 第40回卒業式を挙行 |
| 2006(平成18)4月1日 | 埼玉県立越谷西養護学校長 坂本 満 第十六代校長に補せられる |
| 2006(平成18)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 2006(平成18)6月1日 | 普通教室空調設備設置 |
| 2007(平成19)3月10日 | 第41回卒業式を挙行 |
| 2007(平成19)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 2008(平成20)2月29日 | 体育館耐震補強床張替工事完成 |
| 2008(平成20)3月8日 | 第42回卒業式を挙行 |
| 2008(平成20)4月1日 | 我が国の伝統文化を尊重する教育に関する実践モデル校(文部科学省) |
| 2008(平成20)4月1日 | 埼玉県立総合教育センター主任指導主事 荒井晴夫 第十七代校長に補せられる |
| 2008(平成20)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2008(平成20)11月8日 | 創立60周年記念式典挙行(さいたま市民会館おおみや)教室白板化工事 |
| 2009(平成21)3月7日 | 第43回卒業式を挙行 |
| 2009(平成21)3月27日 | 屋上緑化工事完成 |
| 2009(平成21)4月8日 | 入学式を挙行 |
2010年代
| 2010(平成22)3月13日 | 第44回卒業式を挙行 |
| 2010(平成22)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2011(平成23)3月19日 | 第45回卒業式を挙行 |
| 2011(平成23)4月1日 | 埼玉県立鷲宮高等学校教頭 稲葉浩久 第十八代校長に補せられる |
| 2011(平成23)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2012(平成24)3月10日 | 第46回卒業式を挙行 |
| 2012(平成24)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 2013(平成25)3月12日 | 第47回卒業式を挙行 |
| 2013(平成25)4月1日 | 埼玉県立越谷総合技術高等学校長 神尾通明 第十九代校長に補せられる |
| 2013(平成25)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2014(平成26)3月11日 | 第48回卒業式を挙行 |
| 2014(平成26)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2015(平成27)3月11日 | 第49回卒業式を挙行 |
| 2015(平成27)4月1日 | 埼玉県立三郷高等学校長 栗山 広直 第二十代校長に補せられる |
| 2015(平成27)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2016(平成28)3月11日 | 第50回卒業式を挙行 |
| 2016(平成28)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2017(平成29)3月11日 | 第51回卒業式を挙行 |
| 2017(平成29)4月1日 | 埼玉県立草加西高等学校長 石塚 忍 第二十一代校長に補せられる |
| 2017(平成29)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 2017(平成29)6月1日 | 特別教室空調設備設置 |
| 2018(平成30)3月10日 | 第52回卒業式を挙行 |
| 2018(平成30)4月9日 | 入学式を挙行 |
| 2019(平成31)3月9日 | 第53回卒業式を挙行 |
| 2019(平成31)4月1日 | 埼玉県立浦和工業高等学校長 大勝 浩司 第二十二代校長に補せられる |
| 2019(平成31)4月8日 | 入学式を挙行 |
2020年代
| 2020(令和2)3月10日 | 第54回卒業式を挙行 |
| 2020(令和2)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2021(令和3)3月9日 | 第55回卒業式を挙行 |
| 2021(令和3)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2022(令和4)3月9日 | 第56回卒業式を挙行 |
| 2022(令和4)4月1日 | 埼玉県立浦和工業高等学校長 関根 憲夫 第二十三代校長に補せられる |
| 2022(令和4)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2023(令和5)3月10日 | 第57回卒業式を挙行 |
| 2023(令和5)4月10日 | 入学式を挙行 |
| 2024(令和6)3月8日 | 第58回卒業式を挙行 |
| 2024(令和6)4月1日 | 埼玉県立川越特別支援学校長 深井 秀仁 第二十四代校長に補せられる |
| 2024(令和6)4月8日 | 入学式を挙行 |
| 2025(令和7)3月12日 | 第59回卒業式を挙行 |
| 2025(令和7)4月8日 | 入学式を挙行 |
岩槻北陵高校の歴史
1981(昭和56)年、埼玉県議会での設置議決と条例公布を経て、同年4月に埼玉県立岩槻北陵高等学校が開設されました。 高度経済成長期を経て高校進学率が大きく上昇し、地域に新たな学びの場が求められていた時代背景のもと、 慈恩寺の地に全日制・普通科(共学)として出発しました。 施設整備と改修を重ねながら学びの環境を整え、2026(令和8)年4月の統合新設へと歩みをつないできました。
創設 県立高校としての開設
岩槻北陵高校の歩みは、1981(昭和56)年3月、県議会において学校設置が議決され、同月の条例公布を経て始まります。 戦後の人口増加と進学希望の高まりを背景に、地域における高校教育の受け皿として、その役割が位置づけられました。 4月1日、埼玉県学校設置条例の改正施行により学校が開設され、所在地を岩槻市(現・さいたま市岩槻区)慈恩寺に定めました。 全日制課程の普通科(共学)として定員270名(6学級)でスタートし、校旗・校歌・校章・制服も制定されました。
4月10日には開校告示が行われ、開校式ならびに第1回入学式が挙行されます。 地域社会の期待を受け、新しい県立高校として、岩槻北陵高校は教育活動を本格的に開始しました。
整備 学習環境の形成と拡充
開校後は、校舎・体育施設・校地整備が段階的に進められました。 生徒数の増加と教育内容の充実に対応するため、1982(昭和57)年には普通教室管理棟や重層体育館などが竣工し、 1983(昭和58)年には特別教室棟の整備や、グラウンド・テニスコート等の運動環境が整えられていきます。 1989(平成元)年には弓道場も竣工し、多様な教育活動を支える施設が拡充されました。
2000年代以降、少子化の進行と教育環境の質的向上が課題となる中で、学校施設の維持・更新が重視されます。 2012(平成24)年の地盤沈下対策工事をはじめ、2013(平成25)年の普通教室棟全体改修、 2014(平成26)年の体育館耐震対策および特別教室棟改修、2019(令和元)年の空調設備整備など、 時代の要請に応じた教育環境の改善が継続的に行われてきました。
節目 卒業と周年行事が刻む歩み
1984(昭和59)年3月、第一期生の卒業を迎え、以後、卒業式と入学式の積み重ねが学校の歴史を形づくってきました。 1985(昭和60)年の創立5周年を皮切りに、1990(平成2)年の10周年、2000(平成12)年の20周年、 2010(平成22)年の30周年と、節目ごとに記念式典が挙行され、 その時代ごとの教育活動と地域との関わりが振り返られてきました。
統合 再編の流れと、次代への継承
人口減少社会の到来と県立高校再編の方針を背景に、岩槻北陵高校は大きな転換期を迎えます。 県の基本計画では、岩槻高等学校と岩槻北陵高等学校を統合し、 2026(令和8)年度に新しい高等学校を開校することが示されました。 これに伴い、岩槻北陵高校の生徒募集は令和5年度入学者選抜までとされ、 統合新設へ向けた移行が段階的に進められました。
45年にわたって培われた教育実践と学校文化は、地域に根ざした財産として次代へと引き継がれていきます。 岩槻北陵高校の歩みは、社会の変化に応答しながら教育を支えてきた歴史として、 新しい岩槻高校の学びへと確かにつながっていきます。
1980年代
| 1981(昭和56)3月26日 | 埼玉県議会において埼玉県立岩槻北陵高等学校の設置が議決される |
| 1981(昭和56)3月30日 | 埼玉県条例第23号をもって埼玉県立岩槻北陵高等学校の設置が公布される |
| 1981(昭和56)4月1日 | 埼玉県学校設置条例の一部を改正する条例の施行により、埼玉県立岩槻北陵高等学校が開設される 所在地 岩槻市大字慈恩寺字前117番地2 全日制 普通科 共学 定員270名(6学級) 開設準備委員長 新井 昭三 初代校長に補せられる 校旗、校歌、校章及び制服を制定する |
| 1981(昭和56)4月10日 | 埼玉県教育委員会の開校告示が行われる、開校式を挙行、第1回入学式を挙行、274名(男125名、女149名)の入学を許可する |
| 1981(昭和56)4月13日 | 埼玉県教育委員会より学則が認可される |
| 1981(昭和56)7月20日 | 更衣室(プレハブ)竣工 |
| 1981(昭和56)10月27日 | 開校記念式典を挙行、この日を開校記念日と定める |
| 1982(昭和57)3月19日 | 普通教室管理棟、重層体育館、自転車置場、フェンス(一部)、外便所、浄化槽棟竣工 |
| 1982(昭和57)4月9日 | 第2回入学式を挙行、270名(男158名、女112名)の入学を許可する |
| 1982(昭和57)10月8日 | 倉庫(プレハブ)竣工 |
| 1983(昭和58)2月12日 | 校庭仮整備終了 |
| 1983(昭和58)3月25日 | 体育館渡り廊下竣工 |
| 1983(昭和58)4月8日 | 第3回入学式を挙行、448名(男247名、女201名)の入学を許可する |
| 1983(昭和58)4月11日 | 特別教室棟竣工 |
| 1983(昭和58)9月30日 | 散水機室(散水設備)、防球ネット、グラウンド整備竣工(高鉄棒、テニスコート、フェンス、砂場) |
| 1984(昭和59)3月10日 | 第1回卒業式を挙行、卒業生256名(男115名、女141名) |
| 1984(昭和59)3月31日 | 植栽(第2期)完成 |
| 1984(昭和59)4月1日 | 埼玉県立越ヶ谷高等学校教頭 高木 昭仁 本校校長に補せられる |
| 1984(昭和59)4月9日 | 第4回入学式を挙行、449名(男213名、女236名)の入学を許可する |
| 1985(昭和60)3月11日 | 第2回卒業式を挙行、卒業生247名(男144名、女103名) |
| 1985(昭和60)4月8日 | 第5回入学式を挙行、459名(男204名、女255名)の入学を許可する |
| 1985(昭和60)7月15日 | 生徒ホール部室棟竣工 |
| 1985(昭和60)10月26日 | 創立5周年記念式典挙行 |
| 1986(昭和61)3月10日 | 第3回卒業式を挙行、卒業生366名(男198名、女168名) |
| 1986(昭和61)4月8日 | 第6回入学式を挙行、468名(男209名、女259名)の入学を許可する |
| 1987(昭和62)3月9日 | 第4回卒業式を挙行、卒業生398名(男179名、女219名) |
| 1987(昭和62)4月1日 | 埼玉県立越ヶ谷高等学校教頭 湯本 晴夫 本校校長に補せられる |
| 1987(昭和62)4月8日 | 第7回入学式を挙行、470名(男251名、女219名)の入学を許可する |
| 1988(昭和63)3月9日 | 第5回卒業式を挙行、卒業生413名(男180名、女233名) |
| 1988(昭和63)4月8日 | 第8回入学式を挙行、479名(男230名、女249名)の入学を許可する |
| 1989(平成1)3月9日 | 第6回卒業式を挙行、卒業生389名(男172名、女217名) |
| 1989(平成1)4月10日 | 第9回入学式を挙行、480名(男254名、女226名)の入学を許可する |
| 1989(平成1)5月20日 | 弓道場竣工 |
1990年代
| 1990(平成2)3月9日 | 第7回卒業式を挙行、卒業生400名(男213名、女187名) |
| 1990(平成2)4月1日 | 埼玉県立久喜高等学校教頭 荒川 誠 本校校長に補せられる |
| 1990(平成2)4月9日 | 第10回入学式を挙行、466名(男243名、女223名)の入学を許可する |
| 1990(平成2)10月26日 | 創立10周年記念式典挙行 |
| 1991(平成3)3月9日 | 第8回卒業式を挙行、卒業生436名(男206名、女230名) |
| 1991(平成3)4月8日 | 第11回入学式を挙行、410名(男228名、女182名)の入学を許可する |
| 1992(平成4)3月10日 | 第9回卒業式を挙行、卒業生428名(男219名、女209名) |
| 1992(平成4)4月8日 | 第12回入学式を挙行、369名(男205名、女164名)の入学を許可する |
| 1993(平成5)3月9日 | 第10回卒業式を挙行、卒業生414名(男218名、女196名) |
| 1993(平成5)4月1日 | 埼玉県立蕨高等学校教頭 松本 誠司 本校校長に補せられる |
| 1993(平成5)4月8日 | 第13回入学式を挙行、378名(男220名、女158名)の入学を許可する |
| 1994(平成6)3月8日 | 第11回卒業式を挙行、卒業生358名(男193名、女165名) |
| 1994(平成6)4月8日 | 第14回入学式を挙行、324名(男211名、女113名)の入学を許可する |
| 1995(平成7)3月9日 | 第12回卒業式を挙行、卒業生332名(男186名、女146名) |
| 1995(平成7)4月11日 | 第15回入学式を挙行、327名(男189名、女138名)の入学を許可する |
| 1996(平成8)3月11日 | 第13回卒業式を挙行、卒業生341名(男199名、女142名) |
| 1996(平成8)4月1日 | 埼玉県立久喜北陽高等学校教頭 大内 欣也 本校校長に補せられる |
| 1996(平成8)4月9日 | 第16回入学式を挙行、293名(男144名、女149名)の入学を許可する |
| 1997(平成9)3月11日 | 第14回卒業式を挙行、卒業生277名(男179名、女98名) |
| 1997(平成9)4月9日 | 第17回入学式を挙行、284名(男162名、女122名)の入学を許可する |
| 1998(平成10)3月7日 | 第15回卒業式を挙行、卒業生243名(男144名、女99名) |
| 1998(平成10)4月9日 | 第18回入学式を挙行、278名(男142名、女136名)の入学を許可する |
| 1999(平成11)3月6日 | 第16回卒業式を挙行、卒業生220名(男112名、女108名) |
| 1999(平成11)4月1日 | 埼玉県立騎西高等学校教頭 野中 常七郎 本校校長に補せられる |
| 1999(平成11)4月9日 | 第19回入学式を挙行、239名(男139名、女100名)の入学を許可する |
2000年代
| 2000(平成12)3月8日 | 第17回卒業式を挙行、卒業生204名(男115名、女89名) |
| 2000(平成12)4月11日 | 第20回入学式を挙行、239名(男131名、女108名)の入学を許可する |
| 2000(平成12)12月2日 | 創立20周年記念式典挙行 |
| 2001(平成13)3月9日 | 第18回卒業式を挙行、卒業生201名(男91名、女110名) |
| 2001(平成13)4月9日 | 第21回入学式を挙行、237名(男122名、女115名)の入学を許可する |
| 2002(平成14)3月8日 | 第19回卒業式を挙行、卒業生183名(男103名、女80名) |
| 2002(平成14)4月1日 | 埼玉県立吹上高等学校教頭 吉住 利夫 本校校長に補せられる |
| 2002(平成14)4月9日 | 第22回入学式を挙行、199名(男102名、女97名)の入学を許可する |
| 2003(平成15)3月10日 | 第20回卒業式を挙行、卒業生163名(男90名、女73名) |
| 2003(平成15)4月8日 | 第23回入学式を挙行、199名(男108名、女91名)の入学を許可する |
| 2004(平成16)3月9日 | 第21回卒業式を挙行、卒業生155名(男78名、女77名) |
| 2004(平成16)4月8日 | 第24回入学式を挙行、199名(男94名、女105名)の入学を許可する |
| 2005(平成17)3月8日 | 第22回卒業式を挙行、卒業生144名(男78名、女66名) |
| 2005(平成17)4月8日 | 第25回入学式を挙行、196名(男98名、女98名)の入学を許可する |
| 2006(平成18)3月9日 | 第23回卒業式を挙行、卒業生146名(男84名、女62名) |
| 2006(平成18)4月1日 | 埼玉県立越谷西高等学校教頭 大下 仁 本校校長に補せられる |
| 2006(平成18)4月10日 | 第26回入学式を挙行、193名(男116名、女77名)の入学を許可する |
| 2007(平成19)3月9日 | 第24回卒業式を挙行、卒業生148名(男70名、女78名) |
| 2007(平成19)4月9日 | 第27回入学式を挙行、196名(男104名、女92名)の入学を許可する |
| 2008(平成20)3月7日 | 第25回卒業式を挙行、卒業生135名(男72名、女63名) |
| 2008(平成20)4月8日 | 第28回入学式を挙行、194名(男105名、女89名)の入学を許可する |
| 2009(平成21)3月9日 | 第26回卒業式を挙行、卒業生135名(男82名、女53名) |
| 2009(平成21)4月1日 | 埼玉県立所沢高等学校教頭 東山 修二 本校校長に補せられる |
| 2009(平成21)4月8日 | 第29回入学式を挙行、196名(男92名、女104名)の入学を許可する |
2010年代
| 2010(平成22)3月12日 | 第27回卒業式を挙行、卒業生135名(男75名、女60名) |
| 2010(平成22)4月8日 | 第30回入学式を挙行、199名(男118名、女81名)の入学を許可する |
| 2010(平成22)11月13日 | 創立30周年記念式典挙行 |
| 2011(平成23)3月12日 | 第28回卒業式を挙行、卒業生136名(男73名、女63名) |
| 2011(平成23)4月8日 | 第31回入学式を挙行、198名(男86名、女112名)の入学を許可する |
| 2012(平成24)3月14日 | 第29回卒業式を挙行、卒業生149名(男71名、女78名) |
| 2012(平成24)4月1日 | 埼玉県立久喜高等学校教頭 佐々木 義則 本校校長に補せられる |
| 2012(平成24)4月9日 | 第32回入学式を挙行、238名(男125名、女113名)の入学を許可する |
| 2012(平成24)10月10日 | 校舎廻り地盤沈下対策工事竣工 |
| 2013(平成25)3月14日 | 第30回卒業式を挙行、卒業生145名(男83名、女62名) |
| 2013(平成25)4月8日 | 第33回入学式を挙行、199名(男94名、女105名)の入学を許可する |
| 2013(平成25)10月7日 | 普通教室棟全体改修工事竣工 |
| 2014(平成26)3月13日 | 第31回卒業式を挙行、卒業生144名(男62名、女82名) |
| 2014(平成26)4月8日 | 第34回入学式を挙行、198名(男86名、女112名)の入学を許可する |
| 2014(平成26)9月30日 | 重層体育館非構造部材耐震対策工事竣工 |
| 2014(平成26)10月7日 | 特別教室棟全体改修工事竣工 |
| 2015(平成27)3月12日 | 第32回卒業式を挙行、卒業生146名(男75名、女71名) |
| 2015(平成27)4月1日 | 埼玉県立越谷南高等学校教頭 島村 圭一 本校校長に補せられる |
| 2015(平成27)4月8日 | 第35回入学式を挙行、198名(男107名、女91名)の入学を許可する |
| 2016(平成28)3月11日 | 第33回卒業式を挙行、卒業生112名(男47名、女65名) |
| 2016(平成28)4月8日 | 第36回入学式を挙行、205名(男125名、女80名)の入学を許可する |
| 2017(平成29)3月11日 | 第34回卒業式を挙行、卒業生146名(男61名、女85名) |
| 2017(平成29)4月1日 | 埼玉県立戸田翔陽高等学校副校長 長谷川 弘 本校校長に補せられる |
| 2017(平成29)4月10日 | 第37回入学式を挙行、195名(男104名、女91名)の入学を許可する |
| 2018(平成30)3月10日 | 第35回卒業式を挙行、卒業生120名(男63名、女57名) |
| 2018(平成30)4月9日 | 第38回入学式を挙行、188名(男102名、女86名)の入学を許可する |
| 2019(平成31)3月9日 | 第36回卒業式を挙行、卒業生146名(男89名、女57名) |
| 2019(平成31)4月1日 | 埼玉県総合教育センター教育主幹兼主任指導主事 木村 寿雄 本校校長に補せられる |
| 2019(平成31)4月8日 | 第39回入学式を挙行、155名(男97名、女58名)の入学を許可する |
| 2019(令和1)7月16日 | 普通教室棟空調機械・電気設備工事竣工 |
2020年代
| 2020(令和2)3月9日 | 第37回卒業式を挙行、卒業生143名(男77名、女66名) |
| 2020(令和2)4月8日 | 第40回入学式を挙行、159名(男90名、女69名)の入学を許可する |
| 2021(令和3)3月13日 | 第38回卒業式を挙行、卒業生137名(男75名、女62名) |
| 2021(令和3)4月1日 | 埼玉県立越ヶ谷高等学校教頭 竹本 敦 本校校長に補せられる |
| 2021(令和3)4月8日 | 第41回入学式を挙行、142名(男76名、女66名)の入学を許可する |
| 2022(令和4)3月12日 | 第39回卒業式を挙行、卒業生120名(男71名、女49名) |
| 2022(令和4)4月8日 | 第42回入学式を挙行、120名(男61名、女59名)の入学を許可する |
| 2023(令和5)3月11日 | 第40回卒業式を挙行、卒業生138名(男77名、女61名) |
| 2023(令和5)4月1日 | 埼玉県立川越高等学校校長 長谷川 仁 本校校長に補せられる |
| 2023(令和5)4月10日 | 第43回入学式を挙行、139名(男82名、女57名)の入学を許可する、 |
| 2024(令和6)3月9日 | 第41回卒業式を挙行、卒業生114名(男63名、女51名) |
| 2025(令和7)3月9日 | 第42回卒業式を挙行、卒業生93名(男47名、女46名) |